典型題演習13~鏡面反射

鏡面反射-問題
難易度B、時間25分。幾何的な発想ができるかがポイントです。

しっかりと学習したい方は下のリンクの「今日の一問」の項目からテキストをダウンロードして、先に印刷してから動画を見てください。書き込むスペースを作ってあるので、動画中に出てくるまとめの部分や、自分が必要だと思ったことを書き込むと後で復習しやすいはずです。
PDFテキストダウンロードページ


(1)は典型題です。ベクトルと平面が直交するならば、そのベクトルと平面上のあらゆるベクトルは垂直になります。
鏡面反射-1

(2)は幾何的な考え方ができるかがポイント。「折れ線は伸ばせ」が鉄則です。
鏡面反射-2
鏡面反射-3

さらにちゃんと勉強したい方は、次の復習用問題を解いてみましょう。発展問題まで解けば、この問題のポイントがよく理解できるはずです。
鏡面反射-復習問題

容量的にこれらの解答はアップすることができないので、これらの問題の解答が欲しい、もしくは解いた解答を採点して欲しい方は、申し訳ありませんが下記から当塾の無料添削会員に登録してください。
無料添削会員申し込みはこちら
※無料とはいいながら登録手数料が年間3150円かかります
※東京大学合格を目指す方のみを対象とさせていただきます
※万が一30問以上添削を提出した場合は当塾の合格実績に含めさせていただきます
スポンサーサイト

Comment

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
  • 2014/08/15 20:37
Comment Form
公開設定

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。