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典型題演習5~0近似

0近似‐問題
難易度C、時間30分。非常に計算量が多い問題です。少しでも計算ミスしないように工夫しましょう。

しっかりと学習したい方は下のリンクの「今日の一問」の項目からテキストをダウンロードして、先に印刷してから動画を見てください。書き込むスペースを作ってあるので、動画中に出てくるまとめの部分や、自分が必要だと思ったことを書き込むと後で復習しやすいはずです。
PDFテキストダウンロードページ


(1)はaの値によって被積分関数の場合分けの仕方が異なります。どのような場合があるのかを図形的に考えていくとよいでしょう。
0近似-1-1
0近似-1-2
0近似-1-3

(2)は場合分けされた3つの関数の増減表を一つにまとめると簡単です。これは関数S(a)が図形的に明らかに連続であるからこそ使用できる方法です。
0近似-2-1

0近似-考察-1

さらにちゃんと勉強したい方は、次の復習用問題を解いてみましょう。発展問題まで解けば、この問題のポイントがよく理解できるはずです。
0近似-復習問題

容量的にこれらの解答はアップすることができないので、これらの問題の解答が欲しい、もしくは解いた解答を採点して欲しい方は、申し訳ありませんが下記から当塾の無料添削会員に登録してください。
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